#Yamaha RTX ルーターコマンド一覧

Yamaha ルーターシリーズマニュアル参考してまとめました

コマンドリファレンス

Rev.8.02.53, Rev.8.03.94, Rev.9.00.60,
Rev.10.00.61, Rev.10.01.76, Rev.11.01.33,
Rev.14.00.26, Rev.14.01.34, Rev.15.02.10

最新版は 2019 年 6 月 第 5.07 版

対応ルーター
主に RTX5xxx 系, RTX3xxx 系,RTX1xxx 系

コマンドリファレンス手引 PDF ダウンロード
Yamaha Command Equipment コマンドリファレンス(opens new window)
全部で 274 ページあります。

公式サイト(opens new window)

Command備考
account threshold課金の閾値を設定します
account threshold pp課金の閾値を設定します
administrator管理ユーザとしてログインします
administrator password管理パスワードを設定します
administrator password encrypted管理パスワードを設定します設定されたパスワードは暗号化して保存されます
administrator radius auth管理ユーザへの移行時のパスワード認証に RADIUS を使用するか否かを設定します
alarm batchバッチファイル実行機能に関連するアラームを鳴らすかどうかを設定します
alarm entire有効になっているアラーム音を鳴らすか、全く鳴らさないかを設定します
alarm http revision-upHTTP リビジョンアップ機能に関連するアラームを鳴らすかどうかを設定します
alarm http uploadHTTP アップロード機能に関連するアラームを鳴らすかどうかを設定します
alarm luaLua スクリプト機能に関連するアラームを鳴らすかどうかを設定します
alarm mobile携帯端末接続時にアラームを鳴らすかどうかを設定します
alarm sdmicroSD 機能に関連するアラームを鳴らすかどうかを設定します
alarm startup起動時のアラーム音の種類を設定します
alarm usbhostUSB ホスト機能に関連するアラームを鳴らすかどうかを設定します
ap config directoryAP の設定ファイルを保存するディレクトリを設定します
ap config filenameAP の設定を保存するファイルを設定します
ap control config deleteAP の設定ファイルを削除します
ap control config getAP から設定ファイルを受信します
ap control config set設定ファイルを AP に送信します
ap control config-auto-set useゼロコンフィグ機能を使用するか否かを設定します
ap control firmware update goAP にファームウェアの更新を要求します
ap control http proxy timeoutRT 連携 HTTP プロキシのタイムアウト時間を設定します
ap control http proxy useRT 連携 HTTP プロキシ機能を使用するか否かを設定します
ap selectAP を選択します
auth userユーザ認証に使用するユーザ名とパスワードを設定します
auth user attribute認証に使用するユーザの属性を設定します
auth user groupユーザ認証に使用するグループにユーザを設定します。
auth user group attribute認証に使用するユーザグループの属性を設定します
bgp aggregateBGP で広告する集約経路を定義します
bgp aggregate filter集約経路に対するフィルタを定義します
bgp autonomous-system自律システム(AS)の番号を設定します
bgp configure refreshBGP の設定を動作に反映させます
bgp export指定した BGP 経路を取り込みます
bgp export aspath指定した BGP 経路を取り込みます
bgp export filterBGP 経路を注入するためのフィルタを定義します
bgp importBGP に指定したプロトコルの経路を導入します
bgp import filter経路を BGP に導入するためのフィルタを定義します
bgp logBGP のログの種類を設定します
bgp neighborBGP の接続先を定義します
bgp preferenceBGP により得られた経路のプリファレンス値を設定します
bgp router idBGP のルータ ID を設定します
bgp useBGP 機能を使うか否かを設定します
bridge learning BRIDGE-INTERFACEブリッジのラーニングを行うか否かを設定します
bridge learning BRIDGE-INTERFACE staticMAC アドレスとインターフェースの組を静的なラーニング情報として追加します
bridge learning BRIDGE-INTERFACE timerラーニング情報を消去するまでの時間を設定します
bridge member BRIDGE-INTERFACEブリッジに収容するインターフェースを設定します
clear accountアカウント内容をクリアします
clear account ngn dataNGN(DATA)のアカウント内容をクリアします
clear account ppPP のアカウント内容をクリアします
clear account tunnelNGN トンネルのアカウント内容をクリアします
clear arpARP テーブルをクリアします
clear boot list起動の情報をクリアします
clear bridge learning BRIDGE-INTERFACEラーニング情報を消去します
clear diagnosis config portdiagnose config port map/access コマンドの診断結果として保存していた履歴を全消去します
clear dns cacheDNS キャッシュを削除します
clear external-memory syslog外部メモリに保存された SYSLOG のクリアとバックアップファイルの削除を行います
clear heartbeat2生存通知(リリース 2)の受信情報をクリアします
clear inarpInARP テーブルをクリアします
clear ip dynamic routingIP の動的経路情報を削除します
clear ipv6 dynamic routingIPv6 の動的経路情報を削除します
clear ipv6 neighbor cacheIPv6 の近隣情報を削除します
clear logログ内容をクリアします
clear mobile access limitation指定したモバイルインタフェースの発信制限を解除します。
clear mobile access limitation pp指定した PP の発信制限を解除します。
clear nat descriptor dynamic動的な NAT 情報を削除します
clear nat descriptor interface dynamic ppインタフェースに関連した動的な NAT 情報を削除します
clear nat descriptor interface dynamic tunnelインタフェースに関連した動的な NAT 情報を削除します
clear nat descriptor interface dynamic wan1インタフェースに関連した動的な NAT 情報を削除します
clear nat descriptor interface dynamic LAN-INTERFACEインタフェースに関連した動的な NAT 情報を削除します
clear status ppPP インタフェースのカウンタの値をクリアします
clear status tunnelトンネルインタフェースのカウンタの値をクリアします
clear status wan1WAN インタフェースのカウンタの値をクリアします
clear status LAN-INTERFACELAN インタフェースのカウンタの値をクリアします
clear status BRIDGE-INTERFACEBRIDGE インタフェースのカウンタの値をクリアします
clear switching-hub macaddressスイッチングハブの MAC アドレステーブルをクリアします
clear url filterURL フィルタの情報をクリアします
cold start工場出荷設定でルータを再起動します
connect手動で、指定した相手先に対して回線を接続します
console character出力文字コードを選択します
console columnsコンソール画面に表示するカラム数を設定します
console infoコンソールにシステムからの情報を表示するか否か選択します
console linesコンソール画面に表示する行数を設定します
console prompt64 文字以内でコンソールのプロンプト文字を設定します
cooperation bandwidth-measuring帯域検出機能を使用するか否かを設定します
cooperation bandwidth-measuring go帯域検出機能を実行します
cooperation bandwidth-measuring remote帯域検出機能の相手先情報を設定します
cooperation load-watch負荷監視機能を使用するか否かを設定します
cooperation load-watch control負荷監視通知機能の制御を設定します
cooperation load-watch go負荷監視に伴って送出されるパケットと同じパケットを送出します
cooperation load-watch remote負荷監視通知機能の相手先情報を設定します
cooperation load-watch trigger負荷監視通知機能のトリガを設定します
cooperation port連携機能で使用するポート番号を設定します
copyファイルまたはディレクトリをコピーします
copy config設定ファイルをファイル 1 からファイル 2 にコピーします
copy exec実行形式ファームウェアファイルをファイル 1 からファイル 2 にコピーします
dashboard accumulateダッシュボードで使用するデータを蓄積するか否かを設定します
date年月日を設定します
deleteファイルまたはディレクトリを削除します
delete config設定ファイルを削除します
delete exec実行形式ファームウェアファイルを削除します
descriptionシステムの説明を設定します
description ppインタフェースの説明を設定します
description tunnelインタフェースの説明を設定します
description wan1インタフェースの説明を設定します
description LAN-INTERFACEインタフェースの説明を設定します
dhcp client client-identifierDHCP クライアント ID オプションのタイプと ID を設定します
dhcp client hostnameDHCP クライアントのホストネームを設定します
dhcp client optionDHCP クライアントのオプションを設定します
dhcp client release linkdownインタフェースがダウンした時の DHCP クライアントの挙動を設定します
dhcp convertリース情報を予約情報に変換します
dhcp duplicate checkDHCP サーバとしてアドレス割り当て前にそのアドレスが使われていないことをチェックする待ち時間[ms]を設定します
dhcp manual leaseIP アドレスを指定したクライアントにリースします
dhcp manual releaseIP アドレスのリースを解除します
dhcp relay selectDHCP リレーエージェントとして動作する時のサーバの選択方式を設定します
dhcp relay serverDHCP リレーエージェントとして動作する時の DHCP サーバの IP アドレスを設定します(最大 4)
dhcp relay thresholdDHCP サーバへパケットを中継する閾値を設定します
dhcp scopeDHCP サーバとして動作する時の DHCP スコープを定義します
dhcp scope bindDHCP スコープ内の IP アドレスを指定したクライアントに予約します
dhcp scope lease typeDHCP サーバのアドレス割り当て動作を設定します
dhcp scope optionDHCP スコープのオプションを定義します
dhcp server rfc2131 compliantDHCP サーバの動作を RFC2131 準拠とするかどうかを設定します
dhcp serviceDHCP サーバとして動作するか、リレーエージェントとして動作するかを設定します
diagnose config port access pp指定されたポートへ到達可能なアクセス範囲を診断します
diagnose config port access wan1指定されたポートへ到達可能なアクセス範囲を診断します
diagnose config port access LAN-INTERFACE指定されたポートへ到達可能なアクセス範囲を診断します
diagnose config port map ppポートの開閉状態を診断します
diagnose config port map wan1ポートの開閉状態を診断します
diagnose config port map LAN-INTERFACEポートの開閉状態を診断します
diagnosis config port history-numdiagnose config port map/access コマンドの診断結果として保存する履歴の数を設定します
diagnosis config port max-detectdiagnose config port map/access コマンドで検出が可能な通過パケットの最大数を設定します
disconnect手動で、指定した相手先との回線を切断します
disconnect ip connectionIP コネクションを削除します
disconnect ipv6 connectionIPv6 コネクションを削除します
disconnect user指定した相手先との接続を切断します
dns cache max entryDNS キャッシュの最大エントリ数を設定します
dns cache useDNS リカーシブサーバで、キャッシュを使用するか否か選択します
dns domainDNS ドメインを指定します
dns hostDNS サーバへアクセスできるホストを設定します
dns notice orderDNS サーバとして通知するアドレスの順序をプロトコル別に設定します
dns private address spoofDNS リカーシブサーバで、プライベートアドレスに対する問い合わせを処理するか否か選択します
dns serverDNS サーバの IP アドレスまたはネットボランチ DNS サーバ番号を設定します(最大 4)
dns server dhcpDNS サーバを取得する LAN または BRIDGE または WAN インタフェースを設定します
dns server ppDNS サーバを通知してくれる相手の PP 番号を設定します
dns server selectDNS サーバを DNS 問い合わせやその元送信者に応じて選択する規則を設定します
dns serviceDNS を使用するか否かを設定します
dns service fallbackDNS フォールバック機能を使用するか否かを設定します
dns srcportDNS の始点ポート番号の範囲を設定します
dns static静的な DNS レコードを設定します
dns syslog resolvsyslog で DNS により名前解決するか否か選択します
ethernet filterイーサネットフィルタを定義します
ethernet LAN-INTERFACE filterインタフェースに対するイーサネットフィルタリングを設定します
execute at-command指定したモバイルインタフェースに対して AT コマンドを実行します
execute batchバッチファイルを実行します
exitログアウトします
external-memory accelerator cache sizeファイルアクセスを高速化するために使用するキャッシュメモリのサイズを設定します
external-memory auto-search time外部メモリ内のファイルを検索するときのタイムアウト時間を設定します
external-memory batch filenameexecute batch コマンドで実行するバッチファイル名を指定します
external-memory boot permit外部メモリ内のファイルからの起動を許可するか否かを設定します
external-memory cache mode外部メモリ用のキャッシュメモリの動作モードを設定します
external-memory config filename外部メモリを差して起動した時、外部メモリから読み込まれる設定ファイル名を指定しますあるいは外部メモリボタンと DOWNLOAD ボタンを同時に押下した時、外部メモリからコピーされる設定ファイル名を指定します
external-memory exec filename外部メモリを差して起動した時、外部メモリから読み込まれるファームウェアファイル名を指定しますあるいは外部メモリボタンと DOWNLOAD ボタンを同時に押下した時、外部メモリからコピーされるファームウェアファイル名を指定します
external-memory performance-test go外部メモリが必要な性能を持つか否かを確認します
external-memory syslog filename外部メモリに保存する SYSLOG ファイル名を指定します
fr cirDLCI の CIR 値その他のパラメータを設定します
fr compression useフレームリレーにおけるデータ圧縮機能を使用するか否かを設定します
fr congestion controlフレームリレー輻輳制御を行うか否かを設定します
fr deフレームリレー DE ビットフィルタを設定します
fr dlciフレームリレーで使用する DLCI(最大 96 個)を設定します
fr inarpフレームリレーで InARP を使用するか否か選択します
fr lmiPVC 状態確認手順(LMI)のタイプを選択します
fr pp dequeue typeFR 回線に送信するパケットキューの出力方式を設定します
grepSHOW コマンドの表示内容からパターンに一致する行だけを表示します
heartbeat pre-shared-key生存通知が用いる事前共有鍵を設定します
heartbeat receive生存通知パケットを受信したとき、それを処理するか否かを設定します
heartbeat send生存通知パケットを送信します
heartbeat2 myname生存通知(リリース 2)で使用する名前を設定します
heartbeat2 receive生存通知(リリース 2)の受信設定を定義します
heartbeat2 receive enable生存通知(リリース 2)の受信設定を有効にします
heartbeat2 receive log生存通知(リリース 2)パケットの受信時にログを出力するか否かを設定します
heartbeat2 receive monitor生存通知(リリース 2)パケットの受信間隔の許容時間を設定します
heartbeat2 receive record limit受信した生存通知情報(リリース 2)の最大保持数を設定します
heartbeat2 transmit生存通知(リリース 2)の通知設定を定義します
heartbeat2 transmit enable生存通知(リリース 2)の通知設定を有効にします
heartbeat2 transmit interval生存通知(リリース 2)パケットの送信間隔を設定します
heartbeat2 transmit log生存通知(リリース 2)パケットの送信時にログを出力するか否か設定します
helpコンソールの使用方法の概説を表示します
http revision-down permitHTTP リビジョンアップ機能によりリビジョンダウンを許可するか否かを設定します
http revision-up goHTTP を使用してリビジョンチェックとリビジョンアップを行います
http revision-up permitHTTP リビジョンアップを許可するか否かを設定します
http revision-up proxyHTTP リビジョンアップで使用する Proxy サーバを設定します
http revision-up scheduleファームウェアのリビジョンアップを試みるスケジュールを設定します
http revision-up timeoutHTTP リビジョンアップでのタイムアウトするまでの時間を設定します
http revision-up urlHTTP リビジョンアップで使用する URL を設定します
http uploadHTTP でアップロードするファイルを設定します
http upload goHTTP でファイルのアップロードを行います
http upload permitHTTP アップロードを許可するか否かを設定します
http upload proxyHTTP アップロードで使用する Proxy サーバを設定します
http upload retry intervalHTTP アップロード機能に失敗したときのリトライするまでの時間とリトライ回数を設定します
http upload timeoutHTTP アップロードのタイムアウトするまでの時間を設定します
http upload urlHTTP でファイルをアップロードする URL を設定します
httpd custom-gui api passwordカスタム GUI の API にアクセスするためのパスワードを設定します
httpd custom-gui api useカスタム GUI の API を使用するか否かを設定します
httpd custom-gui useカスタム GUI を使用するか否かを設定します
httpd custom-gui userカスタム GUI を使用するユーザを設定します
httpd hostHTTP ブラウザでアクセスできるホストを設定します
httpd listenHTTPD サーバのポート番号を設定します
httpd serviceHTTPD サーバ機能を動作させるか否かを設定します
httpd timeoutHTTP サーバのタイムアウト時間を設定します
interface resetインタフェースをリセットします
interface reset pp選択した相手先情報番号にバインドされているインタフェースをリセットします
ip arp timerARP テーブルの寿命を設定します
ip filterIP に対するフィルタを定義します
ip filter directed-broadcastDirected-Broadcast 宛の IP パケットをフィルタリングするか否かを選択します
ip filter dynamicIP に対する動的なフィルタを定義します
ip filter dynamic timerIP に対する動的フィルタのタイムアウト値を設定します
ip filter setIP フィルタセットを定義します
ip filter source-routeSource-route オプション付き IP パケットをフィルタリングするか否かを選択します
ip flow limitフロー数の上限値を設定する
ip flow timerフローテーブルのエントリ保持時間を設定する
ip forward filterパケット転送フィルターを定義します
ip fragment remove df-bitルールに適合したパケットの DF ビットをクリアします
ip host名前と IP アドレスを結びつけます
ip icmp echo-reply sendICMP Echo-Reply パケットを送信するか否かを選択します
ip icmp echo-reply send-only-linkupリンクダウンしているインタフェースに付与されている IP アドレスに対して送られた ICMP Echo パケットに対して、ICMP Echo-Reply パケットを送信するか否かを選択します
ip icmp error-decrypted-ipsec sendIPsec で復号したパケットに対する ICMP エラーを送信するか否かを選択します
ip icmp logICMP パケットをログに記録するか否かを選択します
ip icmp mask-reply sendICMP Mask-Reply パケットを送信するか否かを選択します
ip icmp parameter-problem sendICMP Parameter-Problem パケットを送信するか否かを選択します
ip icmp redirect receiveICMP Redirect パケットを受信した時にそれを処理するか否かを選択します
ip icmp redirect sendICMP Redirect パケットを送信するか否かを選択します
ip icmp time-exceeded sendICMP Time-Exceeded パケットを送信するか否かを選択します
ip icmp timestamp-reply sendICMP Timestamp-Reply パケットを送信するか否かを選択します
ip icmp unreachable sendICMP Unreachable パケットを送信するか否かを選択します
ip implicit-route preferenceimplicit 経路のプリファレンス値を設定します
ip keepaliveIP キープアライブのパラメータを設定します
ip local forward filterインタフェースにパケット転送フィルターを適用します
ip loopback1 addressLOOPBACK インタフェースの IP アドレスを設定します
ip loopback1 ospf areaインタフェースの属する OSPF エリアを設定します
ip loopback1 secure filterインタフェースに対する IP のフィルタリングを設定します
ip loopback2 addressLOOPBACK インタフェースの IP アドレスを設定します
ip loopback2 ospf areaインタフェースの属する OSPF エリアを設定します
ip loopback2 secure filterインタフェースに対する IP のフィルタリングを設定します
ip loopback3 addressLOOPBACK インタフェースの IP アドレスを設定します
ip loopback3 ospf areaインタフェースの属する OSPF エリアを設定します
ip loopback3 secure filterインタフェースに対する IP のフィルタリングを設定します
ip loopback4 addressLOOPBACK インタフェースの IP アドレスを設定します
ip loopback4 ospf areaインタフェースの属する OSPF エリアを設定します
ip loopback4 secure filterインタフェースに対する IP のフィルタリングを設定します
ip loopback5 addressLOOPBACK インタフェースの IP アドレスを設定します
ip loopback5 ospf areaインタフェースの属する OSPF エリアを設定します
ip loopback5 secure filterインタフェースに対する IP のフィルタリングを設定します
ip loopback6 addressLOOPBACK インタフェースの IP アドレスを設定します
ip loopback6 ospf areaインタフェースの属する OSPF エリアを設定します
ip loopback6 secure filterインタフェースに対する IP のフィルタリングを設定します
ip loopback7 addressLOOPBACK インタフェースの IP アドレスを設定します
ip loopback7 ospf areaインタフェースの属する OSPF エリアを設定します
ip loopback7 secure filterインタフェースに対する IP のフィルタリングを設定します
ip loopback8 addressLOOPBACK インタフェースの IP アドレスを設定します
ip loopback8 ospf areaインタフェースの属する OSPF エリアを設定します
ip loopback8 secure filterインタフェースに対する IP のフィルタリングを設定します
ip loopback9 addressLOOPBACK インタフェースの IP アドレスを設定します
ip loopback9 ospf areaインタフェースの属する OSPF エリアを設定します
ip loopback9 secure filterインタフェースに対する IP のフィルタリングを設定します
ip null secure filterインタフェースに対する IP のフィルタリングを設定します
ip pp addressPP インタフェースの IP アドレスを設定します
ip pp forward filterインタフェースにパケット転送フィルターを適用します
ip pp intrusion detectionIP の侵入検知を動作させるか否かを設定します
ip pp intrusion detection notice-interval1 秒間に通知する侵入検知情報の頻度を設定します
ip pp intrusion detection repeat-control同じホストに対する同じ種類の攻撃を TIME 秒に 1 回のみ通知するよう抑制します
ip pp intrusion detection reportshow ip intrusion detection コマンドで表示される侵入検知情報の最大件数を設定します
ip pp intrusion detection threshold侵入検知で用いる閾値を設定します
ip pp mtu選択されている相手先への IP の MTU を設定します
ip pp nat descriptorインタフェースに適用する NAT ディスクリプタの番号を最大 16 まで設定します
ip pp ospf areaインタフェースの属する OSPF エリアを設定します
ip pp ospf neighbor非ブロードキャスト型ネットワークに接続されている OSPF ルータを設定します
ip pp rebound同一インタフェースに折り返すパケットを送信するか否かを設定します
ip pp remote address選択されている相手における PP 側 IP アドレスを設定します
ip pp remote address poolAnonymous のための IP アドレスプールを設定します
ip pp rip auth keyRIP2 の認証キーを設定します
ip pp rip auth typeRIP2 の認証方法を設定します
ip pp rip backup interfaceバックアップ時に RIP の送信インタフェースを切り替えるか否かを設定します
ip pp rip connect intervalインタフェース接続時の RIP を送出する時間間隔を設定します
ip pp rip connect sendインタフェース接続時の RIP 送出タイミングを選択します
ip pp rip disconnect intervalインタフェース非接続時の RIP を送出する時間間隔を設定します
ip pp rip disconnect sendインタフェース非接続時の RIP 送出タイミングを選択します
ip pp rip filterインタフェースの RIP のフィルタリングを設定します
ip pp rip force-to-advertise強制的に広告する RIP エントリを設定します
ip pp rip hold routingインタフェース接続中に RIP で得られた IP の経路情報を切断後に保持するか否か選択します
ip pp rip hopインタフェースの RIP のホップカウント数を設定します
ip pp rip receiveインタフェースで IP の RIP を受信するか否かを設定します
ip pp rip sendインタフェースに IP の RIP を送信するか否かを設定します
ip pp rip trust gatewayインタフェースで信頼できる RIP ゲートウェイを設定します
ip pp secure filterインタフェースに対する IP のフィルタリングを設定します
ip pp tcp mss limitTCP パケットの MSS を制限するかどうかを設定します
ip routeIP の静的経路情報を設定します
ip route change logIP の経路が変化したことをログに記録するか否かを選択します
ip routingIP パケットの経路制御を可能にするか否かを選択します
ip routing processIP ルーティングのタイプを選択します
ip simple-serviceIP の各種サービスを利用するか否かを選択します
ip stealthステルス機能を動作させるインタフェースを設定します
ip tos supersede転送する IP パケットの TOS フィールドを書き換えるか否かを選択します
ip tunnel addressTUNNEL インタフェースの IP アドレスを設定します
ip tunnel forward filterインタフェースにパケット転送フィルターを適用します
ip tunnel intrusion detectionIP の侵入検知を動作させるか否かを設定します
ip tunnel intrusion detection notice-interval1 秒間に通知する侵入検知情報の頻度を設定します
ip tunnel intrusion detection repeat-control同じホストに対する同じ種類の攻撃を TIME 秒に 1 回のみ通知するよう抑制します
ip tunnel intrusion detection reportshow ip intrusion detection コマンドで表示される侵入検知情報の最大件数を設定します
ip tunnel intrusion detection threshold侵入検知で用いる閾値を設定します
ip tunnel mtu選択されている相手先への IP の MTU を設定します
ip tunnel nat descriptorインタフェースに適用する NAT ディスクリプタの番号を最大 16 まで設定します
ip tunnel ospf areaインタフェースの属する OSPF エリアを設定します
ip tunnel ospf neighbor非ブロードキャスト型ネットワークに接続されている OSPF ルータを設定します
ip tunnel rebound同一インタフェースに折り返すパケットを送信するか否かを設定します
ip tunnel remote address選択されているトンネルの相手側 IP アドレスを設定します
ip tunnel rip auth keyRIP2 の認証キーを設定します
ip tunnel rip auth typeRIP2 の認証方法を設定します
ip tunnel rip filterインタフェースの RIP のフィルタリングを設定します
ip tunnel rip force-to-advertise強制的に広告する RIP エントリを設定します
ip tunnel rip hopインタフェースの RIP のホップカウント数を設定します
ip tunnel rip receiveインタフェースで IP の RIP を受信するか否かを設定します
ip tunnel rip sendインタフェースに IP の RIP を送信するか否かを設定します
ip tunnel rip trust gatewayインタフェースで信頼できる RIP ゲートウェイを設定します
ip tunnel secure filterインタフェースに対する IP のフィルタリングを設定します
ip tunnel tcp mss limitTCP パケットの MSS を制限するかどうかを設定します
ip wan1 addressWAN インタフェースの IP アドレスを設定します
ip wan1 dhcp lease timeLAN 側, WAN 側または BRIDGE 側で要求する IP アドレスのリースタイムを設定します
ip wan1 dhcp retryLAN 側, WAN 側または BRIDGE 側から再送する DHCP メッセージの回数と間隔を設定します
ip wan1 forward filterインタフェースにパケット転送フィルターを適用します
ip wan1 intrusion detectionIP の侵入検知を動作させるか否かを設定します
ip wan1 intrusion detection notice-interval1 秒間に通知する侵入検知情報の頻度を設定します
ip wan1 intrusion detection repeat-control同じホストに対する同じ種類の攻撃を TIME 秒に 1 回のみ通知するよう抑制します
ip wan1 intrusion detection reportshow ip intrusion detection コマンドで表示される侵入検知情報の最大件数を設定します
ip wan1 intrusion detection threshold侵入検知で用いる閾値を設定します
ip wan1 mtu選択されている相手先への IP の MTU を設定します
ip wan1 nat descriptorインタフェースに適用する NAT ディスクリプタの番号を最大 16 まで設定します
ip wan1 secure filterインタフェースに対する IP のフィルタリングを設定します
ip wan1 tcp mss limitTCP パケットの MSS を制限するかどうかを設定します
ip LAN-INTERFACE addressLAN インタフェースの IP アドレスを設定します
ip LAN-INTERFACE arp logARP エントリに関するログを出力するか否かを設定します
ip LAN-INTERFACE arp queue lengthARP キューの長さを設定します
ip LAN-INTERFACE arp static静的な ARP テーブルを設定します
ip LAN-INTERFACE forward filterインタフェースにパケット転送フィルターを適用します
ip LAN-INTERFACE intrusion detectionIP の侵入検知を動作させるか否かを設定します
ip LAN-INTERFACE intrusion detection notice-interval1 秒間に通知する侵入検知情報の頻度を設定します
ip LAN-INTERFACE intrusion detection repeat-control同じホストに対する同じ種類の攻撃を TIME 秒に 1 回のみ通知するよう抑制します
ip LAN-INTERFACE intrusion detection reportshow ip intrusion detection コマンドで表示される侵入検知情報の最大件数を設定します
ip LAN-INTERFACE intrusion detection threshold侵入検知で用いる閾値を設定します
ip LAN-INTERFACE mtu選択されている相手先への IP の MTU を設定します
ip LAN-INTERFACE nat descriptorインタフェースに適用する NAT ディスクリプタの番号を最大 16 まで設定します
ip LAN-INTERFACE ospf areaインタフェースの属する OSPF エリアを設定します
ip LAN-INTERFACE ospf neighbor非ブロードキャスト型ネットワークに接続されている OSPF ルータを設定します
ip LAN-INTERFACE rebound同一インタフェースに折り返すパケットを送信するか否かを設定します
ip LAN-INTERFACE rip auth keyRIP2 の認証キーを設定します
ip LAN-INTERFACE rip auth typeRIP2 の認証方法を設定します
ip LAN-INTERFACE rip filterインタフェースの RIP のフィルタリングを設定します
ip LAN-INTERFACE rip force-to-advertise強制的に広告する RIP エントリを設定します
ip LAN-INTERFACE rip hopインタフェースの RIP のホップカウント数を設定します
ip LAN-INTERFACE rip receiveインタフェースで IP の RIP を受信するか否かを設定します
ip LAN-INTERFACE rip sendインタフェースに IP の RIP を送信するか否かを設定します
ip LAN-INTERFACE rip trust gatewayインタフェースで信頼できる RIP ゲートウェイを設定します
ip LAN-INTERFACE secondary addressインタフェースのセカンダリ IP アドレスを設定します
ip LAN-INTERFACE tcp mss limitTCP パケットの MSS を制限するかどうかを設定します
ip LAN-INTERFACE vrrpインタフェースに対して VRRP を設定します
ip LAN-INTERFACE vrrp shutdown triggerVRRP のシャットダウントリガを設定します
ip LAN-INTERFACE wol relayWake On LAN の Magic Packet を中継するか否かを設定します
ip BRIDGE-INTERFACE addressBRIDGE インタフェースの IP アドレスを設定します
ip BRIDGE-INTERFACE dhcp lease timeLAN 側, WAN 側または BRIDGE 側で要求する IP アドレスのリースタイムを設定します
ip BRIDGE-INTERFACE dhcp retryLAN 側, WAN 側または BRIDGE 側から再送する DHCP メッセージの回数と間隔を設定します
ip BRIDGE-INTERFACE proxyarpLAN 側に Proxy ARP を返すか否か選択します
ip BRIDGE-INTERFACE secure filterインタフェースに対する IP のフィルタリングを設定します
ipsec auto refresh自動的に SA を更新するか否かを設定します
ipsec ike always-onIKE で常時接続するか否かを設定します
ipsec ike auth methodIKE が用いる認証方式を設定します
ipsec ike backward-compatibility鍵交換のタイプを設定します
ipsec ike durationIKE で提案する ISAKMP/IPsec SA の寿命を設定します
ipsec ike eap mynameEAP-MD5 認証で使用する名前とパスワードを設定します
ipsec ike eap requestEAP-MD5 による認証を行うか否かを設定します
ipsec ike eap send certreqEAP-MD5 認証で証明書要求ペイロードを送信するか否かを設定します
ipsec ike encryptionIKE が用いる暗号アルゴリズムを設定します
ipsec ike esp-encapsulationESP パケットを UDP でカプセル化するか否かを設定します
ipsec ike groupIKE が用いるグループを設定します
ipsec ike hashIKE が用いるハッシュアルゴリズムを設定します
ipsec ike keepalive logIKE キープアライブの情報を syslog に出力するか否かを設定します
ipsec ike keepalive useIKE で keep-alive を用いるか否かを設定します
ipsec ike license-keyヤマハ VPN クライアントソフトウェア(同時接続版)と接続するためのライセンスキーを設定します
ipsec ike license-key useヤマハ VPN クライアントソフトウェア(同時接続版)と接続するためのライセンスキーを適用するか否かを設定します
ipsec ike local address自分側のセキュリティ・ゲートウェイの IP アドレスを設定します
ipsec ike local idIKE で用いる自分側の ID を設定します
ipsec ike local nameローカルのセキュリティ・ゲートウェイの名前を設定します
ipsec ike logIKE のログの種類を設定します
ipsec ike mode-cfg address内部 IP アドレスプールを設定します
ipsec ike mode-cfg address pool内部 IP アドレスプールを定義します
ipsec ike mode-cfg methodIKE Mode-Cfg のメソッドを設定します
ipsec ike nat-traversalIPsec NAT Traversal を使用するかどうかを設定します
ipsec ike negotiate-strictlyIKE のネゴシエーションで、設定と異なる提案を受けたときに要求を破棄するか否かを設定します
ipsec ike payload typeIKE ペイロードのタイプを設定します
ipsec ike pfsIKE で PFS を用いるか否かを設定します
ipsec ike pki fileIKE で用いる PKI ファイルを設定します
ipsec ike pre-shared-keyIKE が用いる事前共有鍵を設定します
ipsec ike queue lengthIKE メッセージの受信キューの長さを設定します
ipsec ike remote address相手側のセキュリティ・ゲートウェイの IP アドレスまたはドメイン名を設定します
ipsec ike remote idIKE で用いる相手側の ID を設定します
ipsec ike remote name相手側のセキュリティ・ゲートウェイの名前を設定します
ipsec ike restrict-dangling-saIKE SA を削除するときに同時に対応する IPsec SA を削除するかどうかを設定します
ipsec ike retryIKE メッセージを再送する回数と間隔を設定します
ipsec ike send infoIKE の情報ペイロードを送信するか否かを設定します
ipsec ike versionIKE のバージョンを設定します
ipsec ike xauth mynameXAUTH で使用する名前とパスワードを設定します
ipsec ike xauth requestXAUTH によるユーザ認証を行なうか否かを設定します
ipsec ipcomp typeIPCOMP で使用する圧縮アルゴリズムを選択します
ipsec log illegal-spi無効な SPI のパケットを受信したことをログにとるか否かを設定します
ipsec refresh saすべての SA を削除して IKE の状態を初期化します
ipsec sa delete管理されている SA を削除します
ipsec sa policySA のポリシーを定義します
ipsec transportトランスポートモードを定義します
ipsec transport templateIPsec トランスポートモードのテンプレートを設定します。
ipsec tunnelトンネルインタフェースが用いる SA のポリシーを定義します
ipsec tunnel fastpath-fragment-function follow df-bitファストパスで DF ビットがセットされた ESP パケットをフラグメントするか否かを選択します
ipsec tunnel outer df-bitIPsec トンネルの外側の IPv4 ヘッダの DF ビットをどのように作るか設定します
ipsec useIPsec を使用するか否かを設定します
ipv6 filterIPv6 に対するフィルタを定義します
ipv6 filter dynamicIPv6 に対する動的なフィルタを定義します
ipv6 icmp echo-reply sendICMP Echo-Reply パケットを送信するか否かを選択します
ipv6 icmp echo-reply send-only-linkupリンクダウンしているインタフェースに付与されている IP アドレスに対して送られた ICMP Echo パケットに対して、ICMP Echo-Reply パケットを送信するか否かを選択します
ipv6 icmp error-decrypted-ipsec sendIPsec で復号したパケットに対する ICMP エラーを送信するか否かを選択します
ipv6 icmp logICMP パケットをログに記録するか否かを選択します
ipv6 icmp packet-too-big sendICMP Packet-Too-Big パケットを送信するか否かを選択します
ipv6 icmp parameter-problem sendICMP Parameter-Problem パケットを送信するか否かを選択します
ipv6 icmp redirect receiveICMP Redirect パケットを受信した時にそれを処理するか否かを選択します
ipv6 icmp redirect sendICMP Redirect パケットを送信するか否かを選択します
ipv6 icmp time-exceeded sendICMP Time-Exceeded パケットを送信するか否かを選択します
ipv6 icmp unreachable sendICMP Unreachable パケットを送信するか否かを選択します
ipv6 loopback1 addressインタフェースの IPv6 アドレスを設定します
ipv6 loopback1 secure filterインタフェースに対する IPv6 のフィルタリングを設定します
ipv6 loopback2 addressインタフェースの IPv6 アドレスを設定します
ipv6 loopback2 secure filterインタフェースに対する IPv6 のフィルタリングを設定します
ipv6 loopback3 addressインタフェースの IPv6 アドレスを設定します
ipv6 loopback3 secure filterインタフェースに対する IPv6 のフィルタリングを設定します
ipv6 loopback4 addressインタフェースの IPv6 アドレスを設定します
ipv6 loopback4 secure filterインタフェースに対する IPv6 のフィルタリングを設定します
ipv6 loopback5 addressインタフェースの IPv6 アドレスを設定します
ipv6 loopback5 secure filterインタフェースに対する IPv6 のフィルタリングを設定します
ipv6 loopback6 addressインタフェースの IPv6 アドレスを設定します
ipv6 loopback6 secure filterインタフェースに対する IPv6 のフィルタリングを設定します
ipv6 loopback7 addressインタフェースの IPv6 アドレスを設定します
ipv6 loopback7 secure filterインタフェースに対する IPv6 のフィルタリングを設定します
ipv6 loopback8 addressインタフェースの IPv6 アドレスを設定します
ipv6 loopback8 secure filterインタフェースに対する IPv6 のフィルタリングを設定します
ipv6 loopback9 addressインタフェースの IPv6 アドレスを設定します
ipv6 loopback9 secure filterインタフェースに対する IPv6 のフィルタリングを設定します
ipv6 max auto address自動的に設定される IPv6 アドレスの最大数を設定します
ipv6 nd ns-trigger-dadDAD をトリガに NS を送信するか否かを設定します
ipv6 null secure filterインタフェースに対する IPv6 のフィルタリングを設定します
ipv6 ospf areaOSPFv3 エリアを設定します
ipv6 ospf area network指定したサブネットの範囲内の経路は単一のサブネット経路として広告します。'restrict'が指定された場合には範囲内の経路は要約した経路も含めて何も広告しません
ipv6 ospf configure refreshOSPFv3 の設定を動作に反映させます
ipv6 ospf export filterOSPFv3 により得られた経路へ適用するフィルターを定義します
ipv6 ospf export fromOSPFv3 により得られた経路のルーティングテーブルへの導入を制限します
ipv6 ospf import filterOSPFv3 へ導入する経路に適用するフィルターを定義します
ipv6 ospf import from指定したプロトコルにより得られた経路を OSPFv3 へ導入します
ipv6 ospf logOSPFv3 のログの種類を設定します
ipv6 ospf preferenceOSPFv3 により得られた経路の優先度を設定します
ipv6 ospf router idOSPFv3 のルーター ID を設定します
ipv6 ospf useOSPFv3 機能を使うか否かを設定します
ipv6 ospf virtual-link仮想リンクを設定します
ipv6 pp addressインタフェースの IPv6 アドレスを設定します
ipv6 pp dad retry count選択されているインタフェースでの DAD の再送回数を設定します。0 を指定した場合、DAD を行いません。
ipv6 pp dhcp serviceインタフェースにおける DHCPv6 の動作を設定します
ipv6 pp mldインタフェースにおける MLD の動作を設定します
ipv6 pp mld staticインタフェースにおける静的な MLD リスナーを設定します
ipv6 pp mtu選択されている相手先への IPv6 の MTU を設定します
ipv6 pp ospf areaインターフェースの属する OSPFv3 エリアを設定します
ipv6 pp prefixインタフェースの IPv6 プレフィックスを設定します
ipv6 pp prefix change logIPv6 のプレフィックスが変化したことをログに記録するか否かを選択します
ipv6 pp rip connect intervalインタフェース接続時の RIP を送出する時間間隔を設定します
ipv6 pp rip connect sendインタフェース接続時の RIP 送出タイミングを選択します
ipv6 pp rip disconnect intervalインタフェース非接続時の RIP を送出する時間間隔を設定します
ipv6 pp rip disconnect sendインタフェース非接続時の RIP 送出タイミングを選択します
ipv6 pp rip filterインタフェースの RIP のフィルタリングを設定します
ipv6 pp rip hold routingインタフェース接続中に RIP で得られた IP の経路情報を切断後に保持するか否か選択します
ipv6 pp rip hopインタフェースの RIP のホップカウント数を設定します
ipv6 pp rip receiveRIPng をインタフェースから受信するか否かを設定します
ipv6 pp rip sendRIPng をインタフェースに送信するか否かを設定します
ipv6 pp rip trust gatewayインタフェースで信頼できる RIPng ゲートウェイを設定します
ipv6 pp rtadv sendルータ広告を送出するように設定します
ipv6 pp secure filterインタフェースに対する IPv6 のフィルタリングを設定します
ipv6 pp tcp mss limitTCP パケットの MSS を制限するかどうかを設定します
ipv6 prefixルータ広告で広告するプレフィックスを設定します
ipv6 rh0 discardタイプ 0 のルーティングヘッダが付いた IPv6 パケットを破棄するか否かを選択します
ipv6 rip preferenceRIPng のプリファレンス値を設定します
ipv6 rip useRIPng 機能を使うか否かを設定します
ipv6 routeIPv6 の静的経路情報を設定します
ipv6 routingIPv6 パケットの経路制御を可能にするか否かを選択します
ipv6 routing processIPv6 ルーティングのタイプを選択します
ipv6 source address selection ruleIPv6 始点アドレス選択の規則を設定します
ipv6 stealthステルス機能を動作させるインタフェースを設定します
ipv6 tunnel addressインタフェースの IPv6 アドレスを設定します
ipv6 tunnel dhcp serviceインタフェースにおける DHCPv6 の動作を設定します
ipv6 tunnel mldインタフェースにおける MLD の動作を設定します
ipv6 tunnel mld staticインタフェースにおける静的な MLD リスナーを設定します
ipv6 tunnel ospf areaインターフェースの属する OSPFv3 エリアを設定します
ipv6 tunnel prefixインタフェースの IPv6 プレフィックスを設定します
ipv6 tunnel prefix change logIPv6 のプレフィックスが変化したことをログに記録するか否かを選択します
ipv6 tunnel rip filterインタフェースの RIP のフィルタリングを設定します
ipv6 tunnel rip receiveRIPng をインタフェースから受信するか否かを設定します
ipv6 tunnel rip sendRIPng をインタフェースに送信するか否かを設定します
ipv6 tunnel secure filterインタフェースに対する IPv6 のフィルタリングを設定します
ipv6 tunnel tcp mss limitTCP パケットの MSS を制限するかどうかを設定します
ipv6 LAN-INTERFACE dhcp serviceインタフェースにおける DHCPv6 の動作を設定します
ipv6 LAN-INTERFACE mldインタフェースにおける MLD の動作を設定します
ipv6 LAN-INTERFACE mld staticインタフェースにおける静的な MLD リスナーを設定します
ipv6 LAN-INTERFACE mtu選択されている相手先への IPv6 の MTU を設定します
ipv6 LAN-INTERFACE ospf areaインターフェースの属する OSPFv3 エリアを設定します
ipv6 LAN-INTERFACE rip filterインタフェースの RIP のフィルタリングを設定します
ipv6 LAN-INTERFACE rip hopインタフェースの RIP のホップカウント数を設定します
ipv6 LAN-INTERFACE rip receiveRIPng をインタフェースから受信するか否かを設定します
ipv6 LAN-INTERFACE rip sendRIPng をインタフェースに送信するか否かを設定します
ipv6 LAN-INTERFACE rip trust gatewayインタフェースで信頼できる RIPng ゲートウェイを設定します
ipv6 LAN-INTERFACE rtadv sendルータ広告を送出するように設定します
ipv6 LAN-INTERFACE tcp mss limitTCP パケットの MSS を制限するかどうかを設定します
ipv6 LAN-INTERFACE vrrpインタフェースに対して VRRP を設定します
ipv6 LAN-INTERFACE vrrp shutdown triggerVRRP のシャットダウントリガを設定します
ipv6 BRIDGE-INTERFACE addressインタフェースの IPv6 アドレスを設定します
ipv6 BRIDGE-INTERFACE dad retry count選択されているインタフェースでの DAD の再送回数を設定します。0 を指定した場合、DAD を行いません。
ipv6 BRIDGE-INTERFACE prefixインタフェースの IPv6 プレフィックスを設定します
ipv6 BRIDGE-INTERFACE prefix change logIPv6 のプレフィックスが変化したことをログに記録するか否かを選択します
ipv6 BRIDGE-INTERFACE secure filterインタフェースに対する IPv6 のフィルタリングを設定します
isdn arrive permit選択されている相手からの着信を許可するか否かを選択します
isdn auto connect選択されている相手に対して、通信回線を自動で接続するか否かを選択します
isdn call block time選択されている相手に対し、切断後の再発信を抑制する時間を設定します
isdn call permit選択されている相手への発信を許可するか否かを選択します
isdn call prohibit time選択されている相手に対し、発信応答が無い場合に自動再発信する場合の時間間隔を設定します
isdn callback mscbcp user-specify選択されている相手からの、番号指定による MS コールバック要求に応答するか否かを選択します
isdn callback permit選択されている相手からの要求により、コールバックするか否かを選択します
isdn callback permit type選択されている相手に対して、受け入れることのできるコールバックのタイプを設定します
isdn callback request選択されている相手に対して、コールバック機能を使用するか否かを選択します
isdn callback request type選択されている相手に対して、要求するコールバックのタイプを設定します
isdn callback response time選択されている相手へコールバックする際の遅延時間を設定します
isdn callback wait time選択されている相手からのコールバック応答の待ち時間を設定します
isdn disconnect input time選択されている相手に対して、パケット無入力時に回線を切断する時間を設定します
isdn disconnect interval time選択されている相手の、課金単位時間とパケット監視時間を設定します
isdn disconnect output time選択されている相手に対して、パケット無送出時に回線を切断する時間を設定します
isdn disconnect policy選択されている相手に対して、タイムアウトにより回線を自動切断するポリシーを設定します
isdn disconnect time選択されている相手に対して、タイムアウトにより回線を自動切断する時間を設定します
isdn fast disconnect time別宛先のパケットを受信してから、選択されている相手との回線を切断する時間を設定します
isdn forced disconnect time選択されている相手との回線が接続されてから、強制的に切断する時間を設定します
isdn local address bri1指定したインタフェースの ISDN 番号を設定します
isdn piafs arrivePIAFS モードでの着信を可能にするか否かを選択します
isdn piafs callPIAFS で発信する時の速度と通信モードを選択します
isdn piafs controlPIAFS を制御する側を選択します
isdn remote address選択されている相手の発(着)信用 ISDN 番号を設定します(最大 8 つ)
isdn remote call order選択されている相手の ISDN 番号に発信する順番を設定します
isdn terminator bri1ISDN 終端抵抗を設定します
l2tp always-onL2TP で常時接続するか否かを設定します
l2tp hostnameL2TP ホスト名を設定します
l2tp keepalive logL2TP キープアライブをログに取るかどうか選択します
l2tp keepalive useL2TP キープアライブを使用するか否か選択します
l2tp local router-idL2TPv3 で使用する Local Router ID を設定します
l2tp remote end-idL2TPv3 で使用する Remote End ID を設定します
l2tp remote router-idL2TPv3 で使用する Remote Router ID を設定します
l2tp serviceL2TP サーバ機能を動作させるか否かを設定します
l2tp syslogL2TP のコネクション制御の syslog を出力するか否かを設定します
l2tp tunnel authL2TP トンネル認証を使用するか否か選択します
l2tp tunnel disconnect time選択されている L2TP トンネルに対して、データパケット無入力・無送信時に、タイムアウトにより L2TP トンネルを切断する時間を設定します
lan backup recovery time LAN-INTERFACE接続が復旧してからバックアップを止めるまでの時間を設定します
lan backup LAN-INTERFACELAN 接続がダウンした時にバックアップするインタフェースを指定します
lan keepalive interval LAN-INTERFACEキープアライブを出すインターバルとダウン検出用のカウントを設定します
lan keepalive log LAN-INTERFACEキープアライブをログに取るかどうか選択します
lan keepalive use LAN-INTERFACEキープアライブの種類を選択します
lan link-aggregation staticスタティックリンクアグリゲーションの集約対象ポートを設定します
lan linkup send-wait-time LAN-INTERFACELAN インタフェースのリンクアップ後の送信抑制秒数を設定します
lan port-mirroring LAN-INTERFACELAN のポートミラーリング機能を設定します
lan shutdown LAN-INTERFACELAN インタフェースをシャットダウンします
lan type LAN-INTERFACELAN の通信モードを選択します
lan-map logLAN マップの SYSLOG を出力するか否か選択します
lan-map snapshot use LAN-INTERFACEスナップショット機能を使用するか否かを設定します
lan-map terminal watch intervalネットワークの端末情報を自動で収集する間隔を設定します
leased keepalive downキープアライブによってダウンが検出された時の動作を設定します
lessコマンドの出力をスクロールできるようにします
less config設定情報を表示します
less config list設定情報を表示します
less config pp設定情報を表示します
less config tunnel設定情報を表示します
less exec list実行形式ファームウェアファイルの情報を表示します
less file listファイル情報を表示します
less logシステム及び通信のログを表示します
line type bri1通信回線種別を選択します
login passwordログインパスワードを設定します
login password encryptedログインパスワードを設定します設定されたパスワードは暗号化して保存されます
login radius useログイン時のパスワード認証に RADIUS を使用するか否かを設定します
login timerログインタイマを設定します
login userこのコマンドにはユーザ名とパスワードの入力が必要ですルータにログインするためのユーザ名とパスワードを設定します
luaLua スクリプトを実行します
lua useLua スクリプト機能を使用するか否かを設定します
luacLua スクリプトをコンパイルします
mail notifyメール通知用トリガーを設定します
mail notify status exec状態情報をメールで送信します
mail server nameメールサーバ設定の識別名を設定します
mail server popPOP サーバを設定します
mail server smtpSMTP サーバを設定します
mail server timeoutメールサーバの通信タイムアウト値を設定します
mail templateメール送信用のテンプレートを設定します
make directoryディレクトリを作成します
mobile access limit connection length選択されている相手に対して、送受信データ長の上限値を設定します
mobile access limit connection time選択されている相手に対して、接続時間の上限値を設定します
mobile access limit duration選択されている相手に対して、累積管理する期間を設定します
mobile access limit length選択されている相手に対して、累積送受信データ長の上限値を設定します
mobile access limit time選択されている相手に対して、累積通信時間の上限値を設定します
mobile access-point nameアクセスポイント名と CID(Context Identifier)番号を設定します
mobile auto connect選択されている相手に対して、モバイルインターネット接続を自動で接続するか否かを選択します
mobile call prohibit auth-error count選択されている相手に対し、認証が失敗できる最大回数を設定します。最大回数を越えると'pp auth'コマンドで再設定し直さないと同じ相手には発呼できません
mobile dial number選択されている相手について、携帯端末に ATD に続いて発行する発信先を設定します
mobile disconnect input time選択されている相手に対して、パケット無入力時に回線を切断する時間を設定します
mobile disconnect output time選択されている相手に対して、パケット無送出時に回線を切断する時間を設定します
mobile disconnect time選択されている相手に対して、タイムアウトにより自動切断する時間を設定します
mobile display caller id選択されている相手に対して、発信時に発信者番号を通知するか否かを設定します
mobile pin code usb1PIN コードを設定します。
mobile signal-strength電波の受信レベル取得機能の設定を行います
mobile signal-strength go携帯電話端末などの電波の受信レベルを取得します
mobile syslogモバイルインターネット接続の詳細な syslog を出力するか否かを設定します
mobile useモバイルインターネット接続機能を使用するか否かを設定します
nat descriptor address innerNAT の内側で使う IP アドレスを設定します
nat descriptor address outerNAT の外側で使う IP アドレスを設定します
nat descriptor backward-compatibilityNAT/IP マスカレードの動作タイプを設定します。
nat descriptor ftp portFTP のポート番号を設定します
nat descriptor logNAT のアドレス割当をログに記録するか否か選択します
nat descriptor masquerade incomingIP マスカレードテーブルに該当しない内向きのパケットの処理方法を設定します
nat descriptor masquerade port rangeIP マスカレードに利用するポート番号の範囲を指定します
nat descriptor masquerade remove df-bitIP マスカレード変換時に DF ビットを取り除くか否か選択します
nat descriptor masquerade rloginIP Masquerade 上で rlogin/rcp/ssh を使用するか否かを選択します
nat descriptor masquerade session limitホスト毎の IP マスカレード同時セッション数の最大値を設定します
nat descriptor masquerade session limit total指定した NAT ディスクリプタでの IP マスカレード同時セッション数の最大値を設定します
nat descriptor masquerade static静的な IP Masquerade テーブルを定義します
nat descriptor masquerade unconvertible portIP Masquerade で変換してはいけないポート番号を設定します
nat descriptor sipNAT で SIP パケットの中身を書き換えるかどうかの設定をします
nat descriptor static静的 NAT を登録します
nat descriptor timer動的な NAT の組を消去するためのタイマを設定します
nat descriptor typeNAT の機能を選択します
netvolante-dns auto hostname ppネットボランチ DNS のホスト名を自動生成するか否かを選択します
netvolante-dns auto hostname wan1ネットボランチ DNS のホスト名を自動生成するか否かを選択します
netvolante-dns auto hostname LAN-INTERFACEネットボランチ DNS のホスト名を自動生成するか否かを選択します
netvolante-dns auto saveネットボランチ DNS の初期登録が完了した時の、自動的に設定内容を保存するファイルを指定します。'OFF'に設定すると自動保存を禁止します。'AUTO'に設定すると運用中の設定ファイルに保存します。
netvolante-dns delete go ppネットボランチ DNS サーバから設定を削除します
netvolante-dns delete go wan1ネットボランチ DNS サーバから設定を削除します
netvolante-dns delete go LAN-INTERFACEネットボランチ DNS サーバから設定を削除します
netvolante-dns get hostname listネットボランチ DNS サーバに登録されているホスト名の一覧を取得します
netvolante-dns go ppネットボランチ DNS サーバに登録/更新します
netvolante-dns go wan1ネットボランチ DNS サーバに登録/更新します
netvolante-dns go LAN-INTERFACEネットボランチ DNS サーバに登録/更新します
netvolante-dns hostname host pp選択したインタフェースで使用するネットボランチ DNS のホスト名を指定します
netvolante-dns hostname host wan1選択したインタフェースで使用するネットボランチ DNS のホスト名を指定します
netvolante-dns hostname host LAN-INTERFACE選択したインタフェースで使用するネットボランチ DNS のホスト名を指定します
netvolante-dns portネットボランチ DNS 接続で使用するポート番号を設定します
netvolante-dns register timerネットボランチ DNS 登録の更新間隔を秒単位で設定します
netvolante-dns retry interval ppネットボランチ DNS 接続で自動更新に失敗したときのリトライするまでの時間とリトライ回数を設定します
netvolante-dns retry interval wan1ネットボランチ DNS 接続で自動更新に失敗したときのリトライするまでの時間とリトライ回数を設定します
netvolante-dns retry interval LAN-INTERFACEネットボランチ DNS 接続で自動更新に失敗したときのリトライするまでの時間とリトライ回数を設定します
netvolante-dns serverネットボランチ DNS サーバの IP アドレスまたはドメイン名、サーバ名、パスワードを指定します
netvolante-dns server update address portネットボランチ DNS サーバーの IP アドレス更新通知の待ち受けポート番号を設定します
netvolante-dns server update address useネットボランチ DNS サーバーの IP アドレス変更通知を受け取り、設定を自動更新するか否かを選択します
netvolante-dns set hostname ppネットボランチ DNS のホスト名をシリアル番号が含まれた形で設定します
netvolante-dns set hostname wan1ネットボランチ DNS のホスト名をシリアル番号が含まれた形で設定します
netvolante-dns set hostname LAN-INTERFACEネットボランチ DNS のホスト名をシリアル番号が含まれた形で設定します
netvolante-dns timeout ppネットボランチ DNS 接続でタイムアウトするまでの時間を設定します
netvolante-dns timeout wan1ネットボランチ DNS 接続でタイムアウトするまでの時間を設定します
netvolante-dns timeout LAN-INTERFACEネットボランチ DNS 接続でタイムアウトするまでの時間を設定します
netvolante-dns use pp選択されている相手に対して、ネットボランチ DNS サービスを使用するか否かを選択します
netvolante-dns use wan1選択されている相手に対して、ネットボランチ DNS サービスを使用するか否かを選択します
netvolante-dns use LAN-INTERFACE選択されている相手に対して、ネットボランチ DNS サービスを使用するか否かを選択します
ngn radius account calleeNGN 網からの着信時に RADIUS アカウンティングを使用するか否かを選択します
ngn radius account callerNGN 網への発信時に RADIUS アカウンティングを使用するか否かを選択します
ngn radius auth passwordNGN 電話番号を RADIUS で認証するときに使用するパスワードを設定します
ngn type LAN-INTERFACENGN を使用する LAN インタフェースの種類を指定します
nslookupDNS を解決します
ntp backward-compatibilityNTP 機能の後方互換性を設定します
ntp local addressNTP パケットの始点アドレスを設定します
ntpdateNTP サーバより日付を設定します
operation button function downloadDOWNLOAD ボタン押下時の機能を設定します
operation execute batch permitDOWNLOAD ボタンによるバッチファイル実行を許可するか否かを設定します
operation external-memory download permit外部メモリボタンと DOWNLOAD ボタンの同時押下による設定ファイル、ファームウェアファイルのコピー操作を許可するか否かを設定します
operation http revision-up permitDOWNLOAD ボタンによるリビジョンアップ操作を許可するか否かを設定します
ospf areaOSPF エリアを定義します
ospf area network経路を他のエリアに広告する時に、指定したネットワークの経路は集約して広告します。'restrict'が指定された時には集約された経路も含めて何も広告しません
ospf area stubhost指定したホストがスタブホストであると設定します
ospf configure refreshOSPF の設定を動作に反映させます
ospf export filterOSPF から導入する経路のフィルタを設定します
ospf export fromOSPF から他のプロトコルへ導入する経路を制限します
ospf import filterOSPF への経路導入フィルタを設定します
ospf import fromOSPF に指定したプロトコルの経路を導入します
ospf logOSPF のログの種類を設定します
ospf merge equal cost stubコストの等しい重複したスタブを許すか否かを設定します
ospf preferenceOSPF により得られた経路のプリファレンス値を設定します
ospf router idOSPF のルータ ID を設定します
ospf useOSPF 機能を使うか否かを設定します
ospf virtual-linkOSPF バックボーンエリアで用いるバーチャルリンクを設定します
packetdump ppインタフェースのパケットをダンプします
packetdump wan1インタフェースのパケットをダンプします
packetdump LAN-INTERFACEインタフェースのパケットをダンプします
ping指定した宛先に ping コマンドを実行します
ping6指定した宛先に ping6 コマンドを実行します
pki certificate file証明書ファイルを設定します
pki crl fileCRL ファイルを設定します
pp always-on常時接続機能を使用するか否か選択します
pp auth accept受け入れ可能な認証方式を設定します
pp auth multi connect prohibit同じユーザから複数同時に接続するのを禁止するかどうか選択します
pp auth myname認証のための自分の名前とパスワードを設定します
pp auth request要求する認証方式を設定します
pp auth username認証のためのユーザネームとパスワードを設定します。PP_Anonymous 選択時には ISDN アドレスと IP アドレスが設定できます
pp backupPP との接続がダウンした時にバックアップするインタフェースを指定します
pp backup recovery time接続が復旧してからバックアップを止めるまでの時間を設定します
pp bind選択されている相手先情報番号にバインドされるインタフェースを指定します
pp disableパラメータで指定した相手に対する発着信を無効にします
pp enableパラメータで指定した相手に対する発着信を有効にします
pp encapsulationパケットをカプセル化するタイプを選択します
pp keepalive intervalキープアライブを出すインターバルとダウン検出用のカウントを設定します
pp keepalive logキープアライブをログに取るかどうか選択します
pp keepalive useキープアライブの種類を選択します
pp name接続相手名を設定します
pp select相手先情報番号を選択します
ppp bacp maxconfigure[PPP_BACP] パラメータ bacp-max-configure を設定します
ppp bacp maxfailure[PPP_BACP] パラメータ bacp-max-failure を設定します
ppp bacp maxterminate[PPP_BACP] パラメータ bacp-max-terminate を設定します
ppp bacp restart[PPP_BACP] パラメータ bacp-restart を設定します
ppp bap maxretry[PPP_BAP] パラメータ bap-max-retry を設定します
ppp bap restart[PPP_BAP] パラメータ bap-restart を設定します
ppp ccp maxconfigure[PPP_CCP] パラメータ ccp-max-configure を設定します
ppp ccp maxfailure[PPP_CCP] パラメータ ccp-max-failure を設定します
ppp ccp maxterminate[PPP_CCP] パラメータ ccp-max-terminate を設定します
ppp ccp no-encryption暗号化なしの接続を許可するか否かを設定します
ppp ccp restart[PPP_CCP] パラメータ ccp-restart を設定します
ppp ccp type[PPP_CCP] 圧縮方法または暗号方法を選択します
ppp chap maxchallenge[PPP_CHAP] パラメータ chap-max-challenge を設定します
ppp chap restart[PPP_CHAP] パラメータ chap-restart を設定します
ppp ipcp ipaddress[PPP_IPCP] IP アドレスのネゴシエーションを行なうか否か選択します
ppp ipcp maxconfigure[PPP_IPCP] パラメータ ipcp-max-configure を設定します
ppp ipcp maxfailure[PPP_IPCP] パラメータ ipcp-max-failure を設定します
ppp ipcp maxterminate[PPP_IPCP] パラメータ ipcp-max-terminate を設定します
ppp ipcp msext[PPP_IPCP] MS 拡張 IPCP オプションを使用するか否か選択します
ppp ipcp remote address check[PPP_IPCP] リモート IP アドレスのチェックを行なうか否か選択します
ppp ipcp restart[PPP_IPCP] パラメータ ipcp-restart を設定します
ppp ipcp vjc[PPP_IPCP] Van Jacobson Compressed TCP/IP を使用するか否か選択します
ppp ipv6cp useIPV6CP を交渉するか否かを設定します
ppp lcp accm[PPP_LCP] Async-Control-Character-Map オプションを使用するか否か選択します
ppp lcp acfc[PPP_LCP] Address-and-Control-Field-Compression オプションを使用するか否か選択します
ppp lcp magicnumber[PPP_LCP] Magic-Number オプションを使用するか否か選択します
ppp lcp maxconfigure[PPP_LCP] パラメータ lcp-max-configure を設定します
ppp lcp maxfailure[PPP_LCP] パラメータ lcp-max-failure を設定します
ppp lcp maxterminate[PPP_LCP] パラメータ lcp-max-terminate を設定します
ppp lcp mru[PPP_LCP] Maximum-Receive-Unit オプションを使用するか否か選択します
ppp lcp pfc[PPP_LCP] Protocol-Field-Compression オプションを使用するか否か選択します
ppp lcp restart[PPP_LCP] パラメータ lcp-restart を設定します
ppp lcp silent[PPP_LCP] 相手から受信するまで LCP Configure-Request の送信を待つかどうか選択します
ppp mp controlMP を制御する側を選択します
ppp mp divideMP パケットを分割して送信するか否かを選択します
ppp mp interleaveMP インタリーブ機能を使うか否か設定します
ppp mp load thresholdMP の発信/切断のための負荷の閾値を設定します
ppp mp maxlinkMP の最大リンク数を設定します
ppp mp minlinkMP の最小リンク数を設定します
ppp mp timerMP のための負荷計測の間隔を設定します
ppp mp useMP を使用するか否か選択します
ppp mscbcp maxretry[PPP_MSCBCP] パラメータ mscbcp-max-retry を設定します
ppp mscbcp restart[PPP_MSCBCP] パラメータ mscbcp-restart を設定します
ppp pap maxauthreq[PPP_PAP] パラメータ pap-max-authreq を設定します
ppp pap restart[PPP_PAP] パラメータ pap-restart を設定します
pppoe access concentrator選択されている相手について PPPoE で接続するアクセスコンセントレータ名を指定します
pppoe auto connect選択されている相手に対して、PPPoE セッションを自動で接続するか否かを選択します
pppoe auto disconnect選択されている相手に対して、PPPoE セッションを自動で切断するか否かを選択します
pppoe disconnect time選択されている相手に対して、タイムアウトにより PPPoE セッションを自動切断する時間を設定します
pppoe invalid-session forced close強制的に不正な PPPoE セッションを終了するか否かを設定します
pppoe padi maxretryPADI パケットの最大再送回数を指定します
pppoe padi restartPADI パケットの再送時間を指定します
pppoe padr maxretryPADR パケットの最大再送回数を指定します
pppoe padr restartPADR パケットの再送時間を指定します
pppoe service-name選択されている相手について PPPoE で要求するサービス名を指定します
pppoe tcp mss limitPPPoE セッション上で TCP パケットの MSS を制限するかどうかを設定します
pppoe use選択されている相手に対して、PPPoE にバインドする LAN インタフェースを指定します
pptp hostnamePPTP ホスト名を設定します
pptp keepalive intervalPPTP キープアライブを出すインターバルとダウン検出用のカウントを設定します
pptp keepalive logPPTP キープアライブをログに取るかどうか選択します
pptp keepalive usePPTP キープアライブを使用するか否か選択します
pptp servicePPTP サーバ機能を動作させるか否かを設定します
pptp service typePPTP サーバとして動作するか、PPTP クライアントとして動作するかを設定します
pptp syslogPPTP のコネクション制御の syslog を出力するか否かを設定します
pptp tunnel disconnect time選択されている相手に対して、タイムアウトにより PPTP トンネルを自動切断する時間を設定します
pptp window sizePPTP ウィンドウサイズを設定します
queue class filterキューのクラス分けのためのフィルタを定義します
queue pp class filter listキューイングのために適用するフィルタを設定します
queue pp class propertyキューイングクラスの属性を設定します
queue pp default classキューイングのデフォルトクラスを設定します
queue pp length送信キューの長さを設定します
queue pp typeキューイングの方式を選択します
queue tunnel class filter listキューイングのために適用するフィルタを設定します
queue wan1 class controlDynamic Class Control 機能の設定をします
queue wan1 class filter listキューイングのために適用するフィルタを設定します
queue wan1 class propertyキューイングクラスの属性を設定します
queue wan1 default classキューイングのデフォルトクラスを設定します
queue wan1 length送信キューの長さを設定します
queue wan1 typeキューイングの方式を選択します
queue LAN-INTERFACE class controlDynamic Class Control 機能の設定をします
queue LAN-INTERFACE class filter listキューイングのために適用するフィルタを設定します
queue LAN-INTERFACE class propertyキューイングクラスの属性を設定します
queue LAN-INTERFACE default classキューイングのデフォルトクラスを設定します
queue LAN-INTERFACE length送信キューの長さを設定します
queue LAN-INTERFACE typeキューイングの方式を選択します
quitログアウトします
radius accountRADIUS のアカウント機能を使用するか否かを選択します
radius account portRADIUS アカウントサーバのポート番号を設定します
radius account serverRADIUS アカウントサーバの IP アドレスを設定します
radius authRADIUS の認証機能を使用するか否かを選択します
radius auth portRADIUS 認証サーバのポート番号を設定します
radius auth serverRADIUS 認証サーバの IP アドレスを設定します
radius retryリトライする回数と待つ時間を設定します
radius secretRADIUS シークレットの設定をします
radius serverRADIUS サーバの IP アドレスを設定します
rdateリモートホストより日付を設定します
remote setup遠隔地のルータの設定を行ないます
remote setup acceptこのルータに遠隔設定を許可するルータを設定します
renameファイル名/ディレクトリ名またはパスを変更します
restart不揮発性メモリの内容に従ってルータを再起動します
rip filter ruleRIP フィルターの規則を設定します
rip preferenceRIP のプリファレンス値を設定します
rip timerRIP のタイマーを設定します
rip useRIP 機能を使うか否かを設定します
rotate external-memory syslog外部メモリに保存された SYSLOG のローテート(バックアップ)を行ないます
rtfs formatフラッシュ ROM の RTFS 領域をフォーマットします
rtfs garbage-collectフラッシュ ROM の RTFS 領域をガベージコレクトします
save管理ユーザにログインしてから変更した設定内容を不揮発性メモリに書き込みます
schedule at指定した日時にコマンドを実行します
scpSCP を実行します
sd usemicroSD カードを使用するか否かを設定します
security classセキュリティクラスを設定します
set環境変数を設定します
set-default-config起動時のデフォルト設定ファイル名を設定します
set-default-exec起動時のデフォルト実行ファイル名を設定します
set-serial-baudrateシリアルポートのボーレートを設定します
sftpd hostSFTP でアクセスできるホストを設定します
show account発着信回数と課金情報を表示します
show account ngn dataNGN(DATA)の発着信回数と課金情報を表示します
show account ppPP の発着信回数と課金情報を表示します
show account tunnelNGN トンネルの発着信回数と課金情報を表示します
show arpARP テーブルを表示します
show bridge learning BRIDGE-INTERFACEラーニング情報を表示します
show commandコマンド一覧を表示します
show config設定情報を表示します
show config list設定情報を表示します
show config pp設定情報を表示します
show config tunnel設定情報を表示します
show diagnosis config port accessポートへ到達可能なアクセス範囲の診断結果を表示します
show diagnosis config port mapポートの開閉状態の診断結果を表示します
show dlci選択されている相手に対する DLCI テーブルの内容を表示します
show dns cacheDNS キャッシュの情報を表示します
show environmentシステムのセットアップに関する情報を表示します
show exec list実行形式ファームウェアファイルの情報を表示します
show file listファイル情報を表示します
show ip connection動的フィルタで観測している IP コネクションを表示します
show ip intrusion detection侵入検知の情報を表示します
show ip rip tableIP の RIP テーブルを表示します
show ip routeパラメータで指定した終点 IP アドレスか、すべての IP の経路情報を表示します
show ip secure filter loopback1IP フィルタの設定情報を表示します
show ip secure filter loopback2IP フィルタの設定情報を表示します
show ip secure filter loopback3IP フィルタの設定情報を表示します
show ip secure filter loopback4IP フィルタの設定情報を表示します
show ip secure filter loopback5IP フィルタの設定情報を表示します
show ip secure filter loopback6IP フィルタの設定情報を表示します
show ip secure filter loopback7IP フィルタの設定情報を表示します
show ip secure filter loopback8IP フィルタの設定情報を表示します
show ip secure filter loopback9IP フィルタの設定情報を表示します
show ip secure filter nullIP フィルタの設定情報を表示します
show ip secure filter ppIP フィルタの設定情報を表示します
show ip secure filter tunnelIP フィルタの設定情報を表示します
show ip secure filter wan1IP フィルタの設定情報を表示します
show ip secure filter LAN-INTERFACEIP フィルタの設定情報を表示します
show ipsec sa現在管理している SA を表示します
show ipv6 addressIPv6 のアドレス情報を表示します
show ipv6 connection動的フィルタで観測している IPv6 コネクションを表示します
show ipv6 mroute fibIPv6 マルチキャストの経路情報を表示します
show ipv6 neighbor cacheIPv6 の近隣情報を表示します
show ipv6 ospfOSPFv3 の情報を表示します
show ipv6 rip tableIPv6 の RIP テーブルを表示します
show ipv6 routeIPv6 の経路情報を表示します
show lan-map LAN-INTERFACELAN マップの状態を表示します
show logシステム及び通信のログを表示します
show nat descriptor addressNAT のアドレスの状態を表示します
show nat descriptor interface address ppインタフェースの NAT のアドレスの状態を表示します
show nat descriptor interface address tunnelインタフェースの NAT のアドレスの状態を表示します
show nat descriptor interface address wan1インタフェースの NAT のアドレスの状態を表示します
show nat descriptor interface address LAN-INTERFACEインタフェースの NAT のアドレスの状態を表示します
show nat descriptor interface bind ppNAT ディスクリプタとインタフェースのバインド情報を表示します
show nat descriptor interface bind tunnelNAT ディスクリプタとインタフェースのバインド情報を表示します
show nat descriptor interface bind wan1NAT ディスクリプタとインタフェースのバインド情報を表示します
show nat descriptor interface bind LAN-INTERFACENAT ディスクリプタとインタフェースのバインド情報を表示します
show nat descriptor masquerade portIP マスカレードで使用しているポートの個数を表示します
show nat descriptor masquerade sessionIP マスカレードで使用しているセッション数を表示します
show pki certificate summary証明書の情報を表示します
show pki crlCRL の情報を表示します
show sshd public keySSH サーバの公開鍵を表示します
show status backupバックアップの情報を表示します
show status bgpBGP の情報を表示します
show status boot起動の情報を表示します
show status boot all起動の情報を表示します
show status boot list起動の情報の履歴を表示します
show status bri1インタフェースの情報を表示します
show status cooperation連携動作の状態を表示します
show status dhcpDHCP の情報を表示します
show status dhcpcDHCP クライアントの情報を表示します
show status ethernetイーサネットフィルタの情報を表示します
show status external-memory外部メモリの動作状態を表示します
show status heartbeat生存通知の受信情報を表示します
show status heartbeat2生存通知(リリース 2)の受信情報を表示します
show status ip keepaliveIP キープアライブの情報を表示します
show status ipv6 dhcpDHCPv6 の情報を表示します
show status ipv6 mldMLD の情報を表示します
show status l2tpL2TP の情報を表示します
show status l2tp tunnelL2TP の情報を表示します
show status luaLua スクリプト機能の情報を表示します
show status mail serviceメールサービスの情報を表示します
show status mobile signal-strength定期実行で取得した電波の受信レベルを表示します
show status netvolante-dns ppネットボランチ DNS の情報を表示します
show status netvolante-dns wan1ネットボランチ DNS の情報を表示します
show status netvolante-dns LAN-INTERFACEネットボランチ DNS の情報を表示します
show status ngnNGN インタフェースの情報を表示します
show status ospfOSPF の情報を表示します
show status packet-bufferパケットバッファの情報を表示します
show status pp相手先の情報を表示します
show status pptpPPTP の情報を表示します
show status qosQoS の情報を表示します
show status remote setupリモートセットアップ機能の情報を表示します
show status rtfsRTFS の情報を表示します
show status sdSD メモリの動作状態を表示します
show status status-ledSTATUS LED の情報を表示します
show status switch controlスイッチ制御機能の情報を表示します
show status switch control route backup経路バックアップ機能の動作状態を表示します
show status switching-hub macaddressスイッチングハブの MAC アドレステーブルを表示します
show status tunnelトンネルインタフェースの情報を表示します
show status upnpUPnP の情報を表示します
show status usbhostUSB ホスト機能の動作状態を表示します
show status usbhost modemUSB 接続されたモデムの通信状態を表示します
show status userログインユーザの情報を表示します
show status user historyユーザのログイン履歴を表示します
show status vlanVLAN インタフェースの情報を表示します
show status vrrpVRRP の情報を表示します
show status wan1WAN インタフェースの情報を表示します
show status BRIDGE-INTERFACEインタフェースの情報を表示します
show techinfo技術サポート情報を表示します
show url filterURL フィルタの情報を表示します
sip 100relSIP の発信時に 100rel(RFC3262)をサポートするか設定します
sip arrive address checkSIP 着信時に user 名を検証するか否かを設定します
sip arrive ringing p-n-uatypeSIP 着信時の Ringing レスポンスに P-N-UAType ヘッダを付加するか否かを選択します
sip arrive session timer methodSIP の着信時に sip-session-timer 機能で使用するメソッドを設定します
sip arrive session timer refresherSIP の着信時に sip-session-timer が設定されていて、refresher が指定されていない場合に、200 OK レスポンスで指定する refresher を設定します
sip ip protocolSIP の発呼に使用するプロトコルを指定します
sip logSIP の詳細なログを出力するか否か選択します
sip outer addressSIP で使用する外側アドレスを設定します
sip response code busySIP 着信時に着信できるポートがない場合に返すレスポンスコードを指定します
sip session timerSIP の session-timer 機能のタイマ値を設定します
sip useSIP による VoIP 機能を使用するか否かを選択します
sip user agent送信する SIP パケットに User-Agent ヘッダを設定するかどうかを設定します
snmp community read-onlySNMPv1 によるアクセスモードが読み出し専用であるコミュニティの名称を設定します
snmp community read-writeSNMPv1 によるアクセスモードが読み書き可能なコミュニティの名称を設定します
snmp display ipcp forceIPCP で得られた IP アドレスを SNMP のインタフェースアドレスとして表示することを強制します
snmp hostSNMPv1 によるアクセスを許可するホストを設定します
snmp ifindex switch static indexスイッチの ifIndex を静的に登録します
snmp local addressSNMP パケットの始点アドレスを設定します
snmp syscontactMIB 変数 sysContact を設定します
snmp syslocationMIB 変数 sysLocation を設定します
snmp sysnameMIB 変数 sysName を設定します
snmp trap communitySNMPv1 トラップのコミュニティ名称を設定します
snmp trap enable snmp送信する SNMP トラップを設定します
snmp trap enable switch送信するスイッチの SNMP トラップを設定します
snmp trap enable switch common送信する共通のスイッチの SNMP トラップを設定します
snmp trap hostSNMPv1 トラップの受信ホストを設定します
snmp trap link-updown separate-l2switch-port LAN-INTERFACE各ポートの LinkUp/Down 毎に Trap を送信するか設定します
snmp trap mobile signal-strengthモバイル端末の電波強度トラップを送信するかを設定します
snmp trap send linkdown bri1LinkDown トラップを送信するかを設定します
snmp trap send linkdown ppLinkDown トラップを送信するかを設定します
snmp trap send linkdown tunnelLinkDown トラップを送信するかを設定します
snmp trap send linkdown wan1LinkDown トラップを送信するかを設定します
snmp trap send linkdown LAN-INTERFACELinkDown トラップを送信するかを設定します
snmp yrifppdisplayatmib2MIB 変数 yrIfPpDisplayAtMib2 を設定します
snmp yrifswitchdisplayatmib2MIB 変数 yrIfSwitchDisplayAtMib2 を設定します
snmp yriftunneldisplayatmib2MIB 変数 yrIfTunnelDisplayAtMib2 を設定します
snmp yrswindex switch static indexyrswindex を静的に登録します
snmpv2c community read-onlySNMPv2c によるアクセスモードが読み出し専用であるコミュニティの名称を設定します
snmpv2c community read-writeSNMPv2c によるアクセスモードが読み書き可能なコミュニティの名称を設定します
snmpv2c hostSNMPv2c によるアクセスを許可するホストを設定します
snmpv2c trap communitySNMPv2c トラップのコミュニティ名称を設定します
snmpv2c trap hostSNMPv2c トラップの受信ホストを設定します
snmpv3 context nameSNMPv3 で使用する SNMP コンテキスト名を設定します
snmpv3 engine idSNMPv3 で使用する SNMP エンジン ID を設定します
snmpv3 hostSNMPv3 によるアクセスを許可するホストを設定します
snmpv3 trap hostSNMPv3 トラップの受信ホストを設定します
snmpv3 usm userSNMPv3 で使用する USM ユーザ情報を定義します
snmpv3 vacm accessSNMPv3 で使用する VACM ユーザグループのアクセス権を定義します
snmpv3 vacm viewSNMPv3 で使用する VACM ビューファミリを定義します
sntpd hostSNTP サーバーへのアクセスを許可するホストを設定します
sntpd serviceSNTP サーバー機能を有効にするか否かを設定します
speed ppインタフェースの速度を bit/s 単位で設定します
speed wan1インタフェースの速度を bit/s 単位で設定します
speed LAN-INTERFACEインタフェースの速度を bit/s 単位で設定します
sshSSH を実行します
ssh encrypt algorithmSSH クライアントで使用する暗号アルゴリズムを設定します
ssh known hostsSSH クライアントで接続するリモートホストの公開鍵を保存するファイルを設定します
sshd client aliveSSH でクライアント生存確認を行うか否かを設定します
sshd encrypt algorithmSSH サーバで使用する暗号アルゴリズムを設定します
sshd hostSSH でアクセスできるホストを設定します
sshd host key generateSSH サーバのホスト鍵を生成します
sshd listenSSH サーバのポート番号を設定します
sshd serviceSSHD サーバ機能を動作させるか否かを設定します
sshd sessionSSH で同時に接続できるユーザ数を設定します
switch control firmware upload goスイッチにファームウェアを転送します
switch control function defaultスイッチのすべての設定を初期値に戻します
switch control function execute clear-counterカウンタをクリアします
switch control function execute clear-macaddress-tableMAC アドレステーブルを消去します
switch control function execute reset-loopdetectループ検出の状態をリセットします
switch control function execute restartスイッチを再起動します
switch control function execute restart-poe-supply給電を再開します
switch control function get boot-rom-versionBootROM バージョンを取得します
switch control function get counter-frame-rx-typecounter-frame-rx-type の設定値を取得します
switch control function get counter-frame-tx-typecounter-frame-tx-type の設定値を取得します
switch control function get energy-savingenergy-saving の設定値を取得します
switch control function get firmware-revisionファームウェアリビジョンを取得します
switch control function get led-brightnessled-brightness の設定値を取得します
switch control function get loopdetect-countloopdetect-count の設定値を取得します
switch control function get loopdetect-linkdownloopdetect-linkdown の設定値を取得します
switch control function get loopdetect-port-useloopdetect-port-use の設定値を取得します
switch control function get loopdetect-recovery-timer:loopdetect-recovery-timer の設定値を取得します
switch control function get loopdetect-timeloopdetect-time の設定値を取得します
switch control function get loopdetect-use-control-packet:loopdetect-use-control-packet の設定値を取得します
switch control function get macaddress-agingmacaddress-aging の設定値を取得します
switch control function get macaddress-aging-timermacaddress-aging-timer の設定値を取得します
switch control function get mirroring-destmirroing-dest の設定値を取得します
switch control function get mirroring-src-rxmirroring-src-rx の設定値を取得します
switch control function get mirroring-src-txmirroring-src-tx の設定値を取得します
switch control function get mirroring-usemirroing-use の設定値を取得します
switch control function get model-name機器の品番を取得します
switch control function get poe-classpoe-class の設定値を取得します
switch control function get port-auto-crossoverport-auto-crossover の設定値を取得します
switch control function get port-blocking-control-packet:port-blocking-control-packet の設定値を取得します
switch control function get port-blocking-data-packet:port-blocking-data-packet の設定値を取得します
switch control function get port-flow-controlport-flow-control の設定値を取得します
switch control function get port-speedport-speed の設定値を取得します
switch control function get port-speed-downshiftport-speed-downshift の設定値を取得します
switch control function get port-useport-use の設定値を取得します
switch control function get qos-dscp-remark-classqos-dscp-remark-class の設定値を取得します
switch control function get qos-dscp-remark-typeqos-dscp-remark-type の設定値を取得します
switch control function get qos-policing-speedqos-policing-speed の設定値を取得します
switch control function get qos-policing-useqos-policing-use の設定値を取得します
switch control function get qos-shaping-speedqos-shaping-speed の設定値を取得します
switch control function get qos-shaping-useqos-shaping-use の設定値を取得します
switch control function get qos-speed-unitqos-speed-unit の設定値を取得します
switch control function get serial-numberシリアル番号を取得します
switch control function get status-counter-frame-rx受信フレームカウンタの値を取得します
switch control function get status-counter-frame-tx送信フレームカウンタの値を取得します
switch control function get status-counter-octet-rx受信オクテットカウンタの値を取得します
switch control function get status-counter-octet-tx送信オクテットカウンタの値を取得します
switch control function get status-fan冷却用ファンの動作状態を取得します
switch control function get status-fan-rpmファンの回点数を取得します
switch control function get status-led-modeLED 表示モードの動作状態を取得します
switch control function get status-loopdetect-portポートのループ検出状態を取得します
switch control function get status-loopdetect-recovery-timerループ検出によりリンクダウンされたポートの再リンクアップまでの時間を取得します
switch control function get status-macaddress-addrMAC アドレステーブルに学習したポート番号を表示します
switch control function get status-macaddress-portポート毎の MAC アドレステーブルを表示します
switch control function get status-poe-detect-class接続した機器の給電クラスを取得します
switch control function get status-poe-stateポートの給電状態を取得します
switch control function get status-poe-supplyポートの消費電力を取得します
switch control function get status-poe-temperature内部温度を取得します
switch control function get status-port-speedポートの通信速度および動作モードを取得します
switch control function get system-macaddress機器の MAC アドレスを取得します
switch control function get system-namesystem-name の設定値を取得します
switch control function get system-uptime起動してからの時間を取得します
switch control function get vlan-accessvlan-access の設定値を取得します
switch control function get vlan-idvlan-id の設定値を取得します
switch control function get vlan-multiplevlan-multiple の設定値を取得します
switch control function get vlan-multiple-usevlan-multiple-use の設定値を取得します
switch control function get vlan-port-modevlan-port-mode の設定値を取得します
switch control function get vlan-trunkvlan-trunk の設定値を取得します
switch control function set counter-frame-rx-typeカウントする受信フレームのタイプを設定します
switch control function set counter-frame-tx-typeカウントする送信フレームのタイプを設定します
switch control function set energy-saving省電力機能を使用するか否か選択します
switch control function set led-brightnessLED の輝度を設定します
switch control function set loopdetect-countループ検出の MAC アドレス移動回数閾値を設定します
switch control function set loopdetect-linkdownループが検出された時の動作を設定します
switch control function set loopdetect-port-useポートのループ検出機能を使用するか否かを設定します
switch control function set loopdetect-recovery-timerループ検出によるリンクダウンの自動復帰時間を設定します
switch control function set loopdetect-timeループ検出の MAC アドレス移動連続時間閾値を設定します
switch control function set loopdetect-use-control-packetスイッチ制御パケットによるループ検出を行うかどうかを設定します
switch control function set macaddress-agingMAC アドレステーブルのエージングを行うか否かを設定します
switch control function set macaddress-aging-timerMAC アドレステーブルのエージング間隔を設定します
switch control function set mirroring-destスニファポートを設定します
switch control function set mirroring-src-rx受信トラフィックをミラーリングするか否かを設定します
switch control function set mirroring-src-tx送信トラフィックをミラーリングするか否かを設定します
switch control function set mirroring-useポートミラーリング機能を使用するか否か選択します
switch control function set poe-classポートの給電クラスを設定します
switch control function set port-auto-crossoverポートのオートクロスオーバー機能を使用するか否かを設定します
switch control function set port-blocking-control-packetポートでスイッチ制御パケットを遮断するかどうかを設定します
switch control function set port-blocking-data-packetポートでデータパケットを遮断するかどうかを設定します
switch control function set port-flow-controlポートのフロー制御を行うかどうかを設定します
switch control function set port-speedポートの通信速度および動作モードを設定します
switch control function set port-speed-downshiftポートの速度ダウンシフト機能を使用するか否かを設定します
switch control function set port-useポートを使用するか否かを設定します
switch control function set qos-dscp-remark-classDSCP リマーキングのクラスを設定します
switch control function set qos-dscp-remark-typeDSCP リマーキングの種類を設定します
switch control function set qos-policing-speed受信トラフィックポリシング速度を設定します
switch control function set qos-policing-use受信トラフィックポリシングを行うか否か選択します
switch control function set qos-shaping-speed送信トラフィックシェーピング速度を設定します
switch control function set qos-shaping-use送信トラフィックシェーピングを行うか否か選択します
switch control function set qos-speed-unitQoS で使う単位速度を設定します
switch control function set system-name機器の名前を設定します
switch control function set vlan-accessポートベース VLAN が参加する VLAN 登録番号を設定します
switch control function set vlan-idVLAN 登録番号に VLAN ID を設定します
switch control function set vlan-multipleマルチプル VLAN のグループ番号を設定します
switch control function set vlan-multiple-useマルチプル VLAN を使用するか否かを設定します
switch control function set vlan-port-modeポートの VLAN 動作モードを設定します
switch control function set vlan-trunkタグ VLAN が参加する VLAN 登録番号を設定します
switch control route backup経路に対するバックアップポートを設定します
switch control use LAN-INTERFACEスイッチ制御機能を使用するか否かを設定します
switch control watch intervalスイッチの監視時間間隔とダウン検出用のカウントを設定します
switch selectスイッチを選択します
syslog debugDEBUG レベルの SYSLOG を出力するか否か選択します
syslog execute command実行されたコマンドをログに残すか否か選択します
syslog facilitySYSLOG のファシリティを設定します
syslog hostSYSLOG を送信するホストを設定します
syslog infoINFO レベルの SYSLOG を出力するか否か選択します
syslog local addressSYSLOG パケットの始点アドレスを設定します
syslog noticeNOTICE レベルの SYSLOG を出力するか否か選択します
syslog srcportSYSLOG の始点ポート番号を設定します
system packet-bufferパケットバッファパラメータを設定します
system temperature threshold温度の閾値を設定します
take lan-map snapshot LAN-INTERFACEスナップショットファイルを作成します
tcp logTCP コネクションのログを表示するか否かを設定します
tcp session limitルーターが端点となる TCP のセッション数を設定します
telnetTELNET クライアントを実行します
telnetd hostTELNET でアクセスできるホストを設定します
telnetd listenTELNETD サーバのポート番号を設定します
telnetd serviceTELNETD サーバ機能を動作させるか否かを設定します
telnetd sessionTELNET で同時に接続できるユーザ数を設定します
terminate luaタスク ID 指定により、Lua スクリプトを強制終了します
terminate lua fileファイル名指定により、Lua スクリプトを強制終了します
tftp hostTFTP によるアクセスできるホストを設定します
time現在時刻を設定します
timezoneタイムゾーンを設定します
traceroute指定した宛先までの経路を調べます
traceroute6指定した宛先までの経路を調べます
tunnel backupトンネルインタフェースがダウンした時にバックアップするインタフェースを指定します
tunnel disable指定したトンネルインタフェースを無効にします
tunnel enable指定したトンネルインタフェースを有効にします
tunnel encapsulationトンネルインタフェースの種別を選択します
tunnel endpoint addressトンネル端点のアドレスを指定します
tunnel endpoint nameトンネル端点の名前を指定します
tunnel nameトンネルインタフェースの名前を設定します
tunnel ngn arrive permit選択されている相手からの着信を許可するか否かを選択します
tunnel ngn bandwidthNGN 網を介したトンネルインタフェースの帯域幅を選択します
tunnel ngn call permit選択されている相手への発信を許可するか否かを選択します
tunnel ngn disconnect timeタイムアウトにより回線を自動切断する時間を設定します
tunnel ngn fallback自動的に再発信する相手先を設定します
tunnel ngn interfaceNGN トンネル接続で使用する NGN 用 LAN インタフェースを設定します
tunnel ngn radius authNGN 電話番号を RADIUS で認証するか否かを設定します
tunnel selectトンネルインタフェースを選択します
tunnel templateトンネルテンプレートを設定します。
upnp external address referUPnP に使用する IP アドレスを取得するインタフェースを選択します
upnp port mapping timerUPnP のポートマッピングを消去するためのタイマを設定します
upnp port mapping timer typeUPnP のポートマッピングを消去するためのタイマのタイプを設定します
upnp syslogUPnP の syslog を出力するか否かを設定します
upnp useUPnP 機能を使うか否かを設定します
url filterURL に対するフィルタを定義します
url filter log内部データベース参照型 URL フィルタの syslog を出力するか否かを設定します
url filter portURL フィルタでチェックするポート番号を設定します
url filter rejectURL フィルタで破棄するパケットの送信元に返す HTTP レスポンスの動作を設定します
url filter useURL フィルタを使用するか否かを設定します
url pp filterインタフェースに対する URL のフィルタリングを設定します
url tunnel filterインタフェースに対する URL のフィルタリングを設定します
url wan1 filterインタフェースに対する URL のフィルタリングを設定します
url LAN-INTERFACE filterインタフェースに対する URL のフィルタリングを設定します
usbhost modem flow controlモデムのフロー制御を行うかどうかを設定します
usbhost modem initializeモデムの初期設定時に設定する AT コマンドを設定します
usbhost overcurrent duration過電流として検出するまでの時間を設定します
usbhost useUSB ホスト機能を使用するか否かを設定します
user attributeログインユーザの属性を設定します
vlan port mapping LAN-INTERFACEスイッチのポートが所属する VLAN インタフェースを設定します
vlan VLAN-INTERFACE 802.1qVLAN Identifier を設定します
wan1 access limit connection length指定した WAN に対して、送受信データ長の上限値を設定します
wan1 access limit connection time指定した WAN に対して、接続時間の上限値を設定します
wan1 access limit duration指定した WAN に対して、累積管理する期間を設定します
wan1 access limit length指定した WAN に対して、累積送受信データ長の上限値を設定します
wan1 access limit time指定した WAN に対して、累積通信時間の上限値を設定します
wan1 access-point nameアクセスポイント名を設定します
wan1 always-on常時接続機能を使用するか否か選択します
wan1 auth myname認証のための自分の名前とパスワードを設定します
wan1 auto connect指定した WAN に対して、モバイルインターネット接続を自動で接続するか否かを選択します
wan1 bind指定した WAN とインタフェースとを結びつけます
wan1 disconnect input time指定した WAN に対して、パケット無入力時に回線を切断する時間を設定します
wan1 disconnect output time指定した WAN に対して、パケット無送出時に回線を切断する時間を設定します
wan1 disconnect time指定した WAN に対して、タイムアウトにより自動切断する時間を設定します
wins serverWINS サーバの IP アドレスを設定します(最大 2)
wol sendWake On LAN で PC を起動するために Magic Packet を送信します
2018-05-09
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